&size(20){Core Serverのメールサーバでカスタムフィルターの設定};
&size(20){CORESERVERのメールサーバでカスタムフィルターの設定};

※検証中なので、内容はテストしながら修正されます。

カスタムフィルターの設定には癖があるようで、適切に記述しないとフィルターが効かない。~
SPAMを送ってくるドメインを、ここではTLDごと受信拒否する方法でいく。~

1つの条件には4つの条件式が記述できる。~
例えば、Fromにhogeという文字が含まれているか、Subjectにhageという文字が含まれていたら削除、という感じに。~
ドメインのみ指定するのであれば、1つの条件に4つのドメインを指定できるみたい。~
→or形式に思えるけど、もしかしたらand形式かもしれない(検証中)。

この条件設定枠。よく見ると2つづつ上下2段になってる。~
条件を埋めていって、最後の条件枠の下段に独特の記述が必要との事。~
条件を埋めていって、最後の条件に独特な記述が必要との事。~

「全体に」「.*」「./」へ転送
「全体」に「.*」を含むとき、「./」へ転送~

この部分のスクショ。

&ref(CoreServer_Mail_Custom.jpg);

さらに、メールの受信方法を「●破棄」にする。~
削除にしないと同じメールが2通届くようになる。

&ref(CoreServer_Mail_Custom2.jpg);



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